ワイモバイルのポケットWi-Fiは何がすごい?(メリット)
ワイモバイルのポケットWi-Fiを契約して、複数の端末にてワイモバイル回線を利用したいという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ソフトバンクのポケットWi-Fiを契約すれば、お持ちのスマホはもちろんの事、タブレット端末、ノートPC、ゲーム機など様々なデバイスにてワイモバイルの高品質で安定した回線を利用する事が可能となります。
この章ではワイモバイルでポケットWi-Fiルーターを利用すると、どんな利点があるのか一つずつ見ていきたいと思います。
現在、利用するか検討されている方はぜひ、参考にして下さい。
繋がりやすい
ワイモバイルは大手キャリアのソフトバンク回線を利用しています。
そのため、屋内や地下鉄、繁華街であっても繋がりやすいです。
4Gだけではなく、最新の5Gにも対応しており、追加料金などの必要がなく利用できます。
ソフトバンク回線はなぜ良質なのか
ソフトバンクの回線は最新技術によって、専用の電波を一人ずつに振り分けています。
そのため、従来では回線の速度が低下しがちだった人の集まる駅周辺や繁華街などであっても、快適なネット利用を実現しています。
ソフトバンク回線のPonit!
- ビッグデータを活用
ビッグデータを活用して通信品質の悪い地域を特定し、改善や分析を行っています。 - AIの導入
AIをいちはやく導入して課題を早い段階で検知し、対策を行っています。 - ユーザーからの声
利用者からの声から、繋がりの悪い場所を見つけ出し、対策を実施しています。 - イベント会場対策
人が集まりやすいイベント会場で、快適な通信が行えるように様々な対策をとっています。
通信エリアが広い
ワイモバイルで利用可能なソフトバンク回線はスピードだけではなく、品質にも重点を置き、利用者が快適さを体感できるような通信回線の提供を目指して、日々業務に取り組んでいます。
昨日よりも今日、今日よりも明日、と日々アップデートしながらより良い通信回線をつくっていき、都市部から離島や山沿いに至るまで、全国で快適なネット利用を可能にしています。
通信エリアのカバー率は90%以上
ソフトバンクは2022年3月末時点で5Gの人口カバー率が90%を突破した事を発表しています。
あくまでこの情報は2022年3月時点の情報ですので現在ではさらに通信エリアは広がっている事が予想されます。
実際にソフトバンクは、今後さらに増加するトラフィックに対応するためにストレスフリーなネットワーク実現に向けて、さらなる通信エリアの拡大を推し進め、世界最高レベルの5Gネットワークを目指していくと発表しています。
これからも、より通信環境はさらに向上していくものと思われます。
▼通信エリアの人口カバー率は90%以上!

対面サポートで安心
ワイモバイルは対面にて手厚いサポートを受ける事ができるのも大きな魅力の一つです。
通信回線のプロであるワイモバイルのスタッフが設定作業から、利用後のちょっとした悩みまで親身になってサポートしてくれます。
ワイモバイルの店舗は全国に2000店以上あるので、お近くの店舗にていつでも気軽に相談が可能です。
割引サービスでおトクに
スマホだけではなく、ポケットWi-Fiであっても、ワイモバイルの各種割引サービスを利用する事は可能です。
ワイモバイルの割引サービスには、ソフトバンクの固定回線を利用すると適用される「おうち割」、複数回線を契約してると適用される「家族割引」、PayPayカードで月々の支払いを行うと適用される「PayPayカード割」などがあります。
ただし、PayPayカード割のみはポケットWi-Fiのプランでは対象外となり、適用する事はできませんのでご注意ください。
たとえば、現在ワイモバイルのスマホを契約中の方がポケットWi-Fiを新たに契約すると、家族割引が適用され-550円となり、月額3515円にて利用する事が可能です。
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ワイモバイルのポケットWi-Fiの料金は?無制限で使える?
ワイモバイルのポケットWi-Fiを利用したいけど、仕組みがいまいち分からない、料金がいくらか知りたい、データ容量は何GB使えるの?といった疑問をお持ちの方もいるのではないでしょうか。
今回、ワイモバイルのポケットWi-Fiについて、私の方で調べてみました。
もし、現在ワイモバイルのポケットWi-Fiを検討中の方で詳細を知りたいという方は、ぜひ、この章を参考にして頂ければ幸いです。
料金、データ容量、仕組みなどについて詳しく説明していきます。
料金について
▼ポケットWi-Fiの料金
| プラン名 | 月額料金 |
|---|---|
| Pocket WiFi プラン2(ベーシック) | 4065円 |
ワイモバイルのポケットWi-Fi用のプランは「Pocket WiFi プラン2(ベーシック)」の1つのみとなっており、月額料金は4065円です。
このプランは4G・5Gの高速データ通信が7GBまで利用する事ができます。
7GBを超えた場合には最大通信速度は128kbpsに制限されますのでご注意ください。
また、5Gを利用するには5Gに対応したデバイス端末が必要になります。
5Gの高速通信が利用したいという方は必ず、事前に5G対応端末を用意されておく事をオススメします。
データ容量について
| プラン名 | データ容量 | 月額料金 |
|---|---|---|
| Pocket WiFi プラン2 (ベーシック) | 7GBまで | 4065円 |
| オプション名 | 詳細 | 料金 |
|---|---|---|
| アドバンスオプション | 上限無し※ | 752円 |
| オートチャージオプション | +0.5GB | 550円 (0.5GBごとに) |
※4G回線
Pocket WiFi プラン2では最大で7GBまでのデータ容量を使う事ができるとお伝えしましたが、7GBの容量だけでは足りないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方向けにワイモバイルでは、オプションサービスが用意されています。
それが「アドバンスオプション」と「オートチャージオプション」の2つです。
アドバンスオプション
アドバンスオプションは、7GBを超えても4Gの高速データ通信が無制限で使えるオプションになります。
オプションに加入後、「アドバンスモード」に設定する事で上限無しで利用する事が可能になります。
| モード名 | ~7GBまで | 7GB~ | ||
|---|---|---|---|---|
| 標準モード | 4G/5Gデータ通信 | 超過後は最大通信速度128kbpsに制限 | ||
| アドバンスモード | 4Gデータ通信が無制限! | |||
オートチャージ
データ容量の追加方法を「オートチャージ(快適モード)」に設定しておくと、7GBを超過しても自動的にデータ容量が追加されます。
そのため、回線速度が低速化する事なく、高速なデータ通信が維持されます。
また、このオートチャージ機能は追加する回数の上限を設定する事ができるので、使い過ぎる心配がありません。
このオートチャージは0.5GBごとのチャージが可能で、0.5GBごとに550円の追加料金が発生します。
★利用例
たとえば、1.5GBの追加チャージを行った場合…
1.5GB÷0.5=3
550円×3=1500円
4065円+1500円=5565円
月額料金は基本料金と合わせて5565円になります。
★利用例
たとえば、3GBの追加チャージを行った場合…
3GB÷0.5=6
550×6=3300円
4065円+3300円=7365円
月額料金は基本料金と合わせて7365円になります。
対応している機種について
| 機種名 | 公式サイトでの購入可否 |
|---|---|
| A501ZT | |
| A102ZT | |
| 803ZT | |
| 801HW | |
| 603HW |
ワイモバイル回線に対応しているポケットWi-Fiは全部で5種類あります。
しかし、現在ワイモバイルの公式サイトで販売しているのは「A501ZT」と「A102ZT」のみです。
それ以外の機種は、既に販売を終了しているので注意して下さい。
それぞれの機種の特徴
Pocket WiFi 5G A501ZT
- 連続使用時間が最長約11時間
5500mAhのバッテリーを内蔵しており、連続使用時間は最長で約11時間になります。
そのため、過度にバッテリー残量を心配する必要が無く、1日中余裕を持ってポケットWiFiを使い続ける事が可能です。
- 同時接続可能台数が最大で64台
1台のポケットWiFiで最大64ものデバイス端末と接続する事が可能です。
そのため、多くの人たちと同じネットワーク回線を共有でき、出先などでネット環境が必要な時に重宝します。
多数の同時接続でも接続切れを起こす心配がありません。
- 約5秒での高速起動が可能
ルーター端末は約5秒での高速起動が可能なため、ネット回線が必要になった際にほとんど待つ必要が無く、すぐに利用する事ができます。
また、本体に表示されるQRコードをカメラで読み取るだけで接続できる機能も備わっており、簡単に利用したいデバイス端末を接続設定する事が可能です。
Pocket WiFi 5G A102ZT
- 5Gの高速通信&大容量バッテリー搭載
5G通信に対応している為、通信量を多く求められるコンテンツであっても、快適に利用する事ができます。
また、大容量のバッテリーを内蔵しているので、長時間の連続使用が可能です。
急速充電にも対応しており、電池の残量が少なくなってきた場合でも充電できる環境であれば、すぐに充電できます。
- あらゆる通信方式に対応
2.4GHz帯と5GHz帯の2つの周波数帯のWi-Fiを同時に利用する事ができます。
また、最大30台ものデバイスを同時に接続する事が可能で、スマホ、ゲーム機、ノートPC、デスクトップPCなど様々な機器にてネットワークを共有できます。
別売りされているクレードルを利用する事で有線でのLAN、WANでの接続も可能になります。
- 使いやすい便利機能が満載
ポケットWiFi本体に表示されるQRコードをスマートフォンのカメラで映すだけで接続可能な機能や、ボタン操作だけで簡単につなぐ事ができるWPS接続機能も搭載しています。
それ以外にも、5秒で起動できる高速起動も備わっており、WiFiを使いたい時に待ち時間なく利用できます。
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標準モードの7GBはどのくらい使える?
ワイモバイルのポケットWi-Fiの標準モードで利用できる7GBのデータ容量でどのくらい利用できるのか気になるという方もいらっしゃるかと思います。
そこでこの章では標準モードの高速データ通信容量である7GBでどのくらいのコンテンツが利用できるのかについて触れていこうと思います。
上限無し(無制限)オプションであるアドバンスオプションに加入した方が良いのかどうか判断に困っている方は参考にして下さい。
標準モード(7GB)でできるコンテンツ量について
| コンテンツ | 使用例 | 時間やページ数 |
|---|---|---|
| Web | yahooなど | 約25000ページ |
| メール | テキストのみ | 約160万通 |
| メール | 写真添付あり | 約2667通 |
| 動画 | 標準画質 | 約18時間 |
| 動画 | HD画質 | 約6時間 |
| 音楽 | 中音質 | 約92時間 |
| 通話 | LINE通話 | 約445時間 |
※上記はコンテンツを単独利用した場合。利用状況や操作内容の組み合わせによって、変動します。
7GBの利用できるコンテンツ量の信頼できる情報源がありませんでしたので、8GBの利用できるコンテンツ量を記載してみました。
上記の図をご覧になって、皆さんどう思われたでしょうか?
そうです。
動画以外であれば大体100時間以上の利用時間は確保できるので、それなりの時間はコンテンツを楽しむ事ができるという事になります。
上記の表から読み取れる事
- Webとメールをするには申し分ない容量
webページの閲覧可能数は約25000ページ、メールもテキストのみは約160万通、写真の添付が有っても、約2667通と十分な量を閲覧したり、送信したりする事ができます。
ビジネス用途にてポケットWi-Fiを所持したいという方も多くいらっしゃるかと思いますが、このくらい利用できるのであればすごい安心できますね。
外出先で気軽に調べ事をしたり、取引先にメールを送る事ができます。
- IP通話(LINE通話)も400時間以上可能
続いて通話面についてですが、LINE通話やSkypeなどといったIP通話に関しても400時間以上と必要十分な時間、通話する事ができます。
400時間だと1日あたりで大体約13時間ほど通話する事ができる値なので、これだけの時間を利用できるのであれば、家族や友人と容量を気にせずに、思う存分に通話を楽しむ事が可能です。
長話する事ができますので、通話好きの人にとってはうってつけです。
- 音楽再生は約90時間
音楽再生は約90時間で、1日当たりに換算すると約3時間ほどとなりますので通勤通学時間やちょっとした空き時間に聞く程度でしたら十分な曲数を聞く事ができます。
ただし、音楽鑑賞が趣味の方で休日に長時間聴かれるような方は、この時間ですと少し心許ないかもしれません。
- 動画再生は20時間以下
動画再生数は20時間以下となりますので、動画を頻繁に視聴される方だと7GBでは少ないという事が分かります。
また、上記の表はあくまで単独利用した場合の時間ですので、他のコンテンツも利用する場合にはさらにこの時間よりも少なくなります。
そのため、ポケットWi-Fiを使って、動画視聴も楽しみたいという方はアドバンスオプションに加入した方が良いでしょう。
7GB以上利用したい方は「アドバンスオプション」「オートチャージ」の活用を
動画コンテンツや音楽コンテンツを長時間利用される方で、7GBの容量では物足りないという方は「アドバンスオプション」や「オートチャージ(快適モード)」の活用がおすすめです。
アドバンスオプションでは、7GBを超えても4G通信にて上限無しで、速度低下する事なく利用し続ける事ができます。
オートチャージ(快適モード)の場合は、データの残り容量が0%になった時に自動的にデータ量をチャージしてくれるので、データ量が尽きる事無く、5Gの高速通信を使い続ける事ができます。
「アドバンスオプション」と「オートチャージ」のどちらを選べば良い?
アドバンスオプションがおすすめな人
- 確実に7GB超える人
アドバンスオプション無しですと月額料金は4065円、アドバンスオプション有りですと4818円で価格差は750円ほどあります。
7GBを超える使い方をされない方がアドバンスオプションに加入するとこの750円が無駄になってしまいますが、7GBを超えるような使い方をされる方はアドバンスオプションに加入しておく事で低速にならずに使い続ける事ができます。
- 制限なく利用したい人
高速データ通信容量の上限無くポケットWi-Fiを利用したいという方はアドバンスオプションに加入する事で残りのデータ量を気にする事無く、ネット回線を使う事が可能です。
7GBを超えても、4Gにて高速データ通信を引き続き利用する事ができるので、重要な時に速度が遅くなってしまい、ストレスが溜まるといった事がありません。
速度制限を気にする必要が一切無くなります。
オートチャージがおすすめな人
- 5G通信にこだわる人
アドバンスオプションとオートチャージの一番の違いは5Gが利用できるか否かだと思います。
そのため、より高速な5G通信を7GBを超えても利用したい方はオートチャージにて、データ容量を追加された方が良いでしょう。
5G通信は5Gに対応した端末でないと利用する事ができませんので、利用する際は必ず対応端末にて接続するようにしましょう。
- 月の使用量が7GB超えるか分からない人
データ通信の月間使用量が7GBを超えるかどうか分からない方はまず、いきなりアドバンスオプションに加入するのではなくオートチャージで様子を見るという方法もあります。
最初はオートチャージでご自身がどのくらい月にデータ容量を使うのか把握をして、毎月7GBを超えないようであればそのままオートチャージにし、常に超えるようであればアドバンスオプションの利用をおすすめします。
また、オートチャージ機能はチャージの上限を設定しないと高額になってしまいますので、利用する際は上限を設定する事を推奨します。
| 当月の使用可能容量 | |
|---|---|
| データ容量 | 残り0% |
になると…
▼自動で追加チャージされる!
| チャージされる容量(1回ごとに) | |
|---|---|
| データ容量 | +0.5GB(550円) |
都度、チャージする必要がなく、高速のまま利用可能!
チャージの上限回数を設定すれば、使い過ぎの心配も無し!
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ポケットWi-Fiの故障時が心配!サポートはある?
ワイモバイルのポケットWi-Fiを利用したいけど、初めて利用するので操作方法がいまいち不安、故障した時の補償が気になる、何かトラブルがあった時に手助けしてもらいたいと思われている方も少なくないかと思います。
ワイモバイルはオプションサービスとして機器が故障してしまった時のサービスとして「故障安心パック」、操作方法が分からなかったり、何かトラブルが発生した時のサービスとして「ワイドサポート」というオプションサービスが存在します。
機械操作に不慣れな方であっても、安心して利用できるようなオプションサービスが提供されてますので初めての方でも不安なく利用できます。
ポケットWi-Fiの故障が心配な方
故障安心パック 月額550円
「故障安心パック」はポケットWi-Fiを利用する際に、心配になる故障や水漏れ、盗難といった、万が一のトラブルや買い替えに備えられる安心サービスです。
サービス一覧
- 故障保証サービス
- 破損保証サービス
- 水漏れ・全損保証サービス
- 盗難・紛失保証サービス
- 電池パック無料、または内蔵バッテリー交換修理割引サービス
操作方法が心配な方
ワイドサポート 月額550円
「ワイドサポート」は初心者の方をしっかりとサポート!
安心して端末機器が利用できるように専門のスタッフが丁寧に指導してくれます。
サービス手順
- 利用最中での疑問、トラブル、サポート対象を専門のオペレーターが伺います
- 遠隔でのサポートを希望する方は、電話の案内に沿って、操作を行います
ワイドサポートのおすすめポイント
- スマホの操作方法を案内してくれる
電話の発信など初歩的なものから、前に利用していた端末からのデータの引継ぎ方法、メールの利用方法、アプリの使い方など、スマホの操作方法全般を専門の案内スタッフが親切、丁寧に手取り足取り教えてもらえます。
- ワイモバイル以外の製品(他社製品)もサポート可
スマートフォンに限らず、パソコンからプリンター、ポケットWi-Fi、タブレットまでワイモバイルの製品以外でも使い方の相談が可能です。
サポート対象のジャンルが広いので、機械操作に慣れない方でも安心して、デジタル製品を活用できます。
- LINEなどのSNSの使い方もサポート可
LINE、Facebook、YouTube、Instagramなど他社サービスのアプリのサポートにも対応しています。
また、一部のAndroid機種、およびパソコンではリモート環境で、実際にスタッフが画面を見ながら案内してくれる遠隔サポートでの対応も可能です。
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まとめ
ワイモバイルのポケットWi-Fiを利用する利点については、
- 大手キャリアのソフトバンク回線を用いているので、屋内や地下鉄などでも繋がりやすい
- 人口カバー率90%以上を達成しており、通信可能エリアが広く、今後もさらに広がっていく
- ワイモバイルの店舗は全国で2000店以上を構えており、困った時にはいつでも相談できる
- ワイモバイルの割引サービスである「おうち割」「家族割」を使えば、月額料金をお得にできる
以上のようなメリットがある事が分かりました。
ワイモバイルのポケットWi-Fiの料金については、月間7GBまで使用できる「Pocket WiFi プラン2(ベーシック)」のプランがあります。
また、追加オプションについては、
- 7GBを超えても無制限で4G通信ができる「アドバンスオプション」
- データ容量が無くなったら、自動でチャージを行う「オートチャージ」
の2つのオプションがあります。
対応している機種については、現在ワイモバイルで販売をしているのは、
- Pocket WiFi 5G A501ZT
- Pocket WiFi 5G A102ZT
の2種類です。
Pocket WiFi プラン2(ベーシック)の標準モードの7GBでどのくらい利用できるかについては、
- webページは約2万ページ
- メールの写真付きでも約2500通
- IP通話は約400時間
- 音楽再生は約90時間
- 動画視聴は約6~18時間(画質による)
ほどの利用が可能です。
確実に7GBを超える人や上限無く利用したい人は「アドバンスオプション」がおすすめです。
5G通信を利用したい人や7GB超えるか様子見をしたい人は「オートチャージ」がおすすめです。
ワイモバイルのポケットWi-Fiを利用したいけど、故障が心配であったり、使い方がよく分からないという方は、
- 故障安心パック
- ワイドサポート
を利用する事で不安を解消する事ができます。
皆さんもこの機会に、ワイモバイルのポケットWi-Fiを検討されてみてはいかがでしょうか?

